長ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
長ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

北信地域では長野ゼミナール、中信地域では松本ゼミナールという名称を使用しています。

中田萌 先生

勝負事を本当に楽しむためには強さが必要です!

中田萌 先生(鎌田教室) 掲載月2020年11月


 ◆松ゼミの先生として働いてみて松ゼミの魅力とは? 
 たくさんありますが、やはり先生と生徒の距離の近さだと思います。中学時代に松ゼミに通っている友人が「今日、塾なんだ~」と楽しそうに話していたことを今でも覚えています。どうして塾が楽しみなのか疑問に思っていましたが今では納得です衝撃! 勉強以外の何気ないことも楽しく話が盛り上がります。今通ってくれているみんなにも、そんな何気ないお話が塾に行く楽しみのひとつになっていれば嬉しいですぴかぴか

 ◆中高時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 中学から高校の6年間、陸上部に所属していました。陸上の良いところは、個人競技だけど団体競技でもあるところです。仲間の応援が大きな力になることを実感することができます。
 そして陸上競技を続ける中で、「勝負事で本当に楽しむためには強さがいる!」この言葉が私のモチベーションを上げてくれました。頑張ることの意義や達成感を学ぶことができた6年間は私にとって一生の宝です衝撃!

 ◆生徒のみなさんへ一言! 
 小中学生の9年間はみんなにとってとても大切な時間だと思うので、まずは楽しんでほしいです。一方で皆さんはそんな大切な時間を勉強に費やすのは惜しいと思っていませんか!? しかし大切な時間だからこそ、たくさんのコトやモノを学んで吸収していってほしいと思います。
 今は行きたい学校やなりたい職業がなくても、将来それが見つかった時に妥協してほしくはありません。いつか来る選択の時のために、多くのことを学んで、選択肢を増やして、ベストな選択ができる状況を創り上げましょう。そして私にそんなお手伝いができれば嬉しいです。一緒に頑張りましょう衝撃!

中田萌先生
生徒たちのお姉さん。というか姉御!?
中田萌先生
趣味は旅行と写真なんだそうです
中田萌先生
姉御・・・強すぎっす・・・(・∀・)
岩元悠一郎 先生

その子に分かりやすいアプローチを
じっくり考えるようにしています。

岩元悠一郎 先生(豊科教室) 掲載月2020年10月


 ◆なぜ松ゼミの先生に? 
 私が松ゼミの先生になってみようと思った理由は、将来私が教員になるために「教えてあげる力」をもっとつけておきたいと思ったからです。この松ゼミで実際に教えていると、生徒たちが教えたことをしっかり理解してくれたり、バツがマルに変わった時に一緒になって喜ぶことができてとてもやりがいを感じます。そして毎日貴重な経験をさせてもらっていると思います。

 ◆どんなことを意識して教えていますか? 
 授業の時に意識していることは、生徒自身がどんなところに疑問を抱いて、どこに躓いているのかを正確に見つめること。そしてこれを「わかる!」に変えていくために、いかに分かりやすく伝えるかを工夫しどんどん実践していくことです。一度教えてみても反応がイマイチだと感じると、他にどんな例を出すとよいか、別のアプローチはないかなどをじっくり考えるようにしています。

 ◆生徒のみなさんにひとこと! 
 今勉強を頑張っているみなさん、勉強は「がんばるもの」ではないのかもしれません。実は勉強は「楽しむもの」だと私は考えています。楽しみながら学ぶことで、学力はどんどん自分のものになっていきます。松ゼミには生徒に寄り添い、勉強の楽しさに気づけるような授業をしている先生がたくさんいます。そして私自身もそういった授業を作れるようにいつも心がけています。みなさん、松ゼミに来ていっしょに勉強を楽しみましょう!


岩元悠一郎先生
穏やか~な雰囲気にアツいハート!
岩元悠一郎先生
岐阜のかわいらしい高校生(右)が
岩元悠一郎先生
みょーに元気な信州人に進化☆☆
伊藤祥馬 先生

いろんな教科がある小中学の勉強
それは選択肢を広げることになります!

伊藤祥馬 先生(波田教室) 掲載月2020年09月


 ◆小中時代に一生懸命やっていたことは? 
 小学4年から高校3年まで野球を続けていました。 高校は進学校だったこともあり、野球部は「文武両道」を掲げていました。 練習に打ち込むのは当たり前、もし丸一日休日があれば午前はずっと練習で午後はずっと勉強。 そして平日は朝から勉強というふうに、どちらにも取り組んできました。 短い時間での効率の良い練習や、毎日の勉強の積み重ねが、今の自分を作ったと思います!

 ◆先生として最も意識しているのはどんなところ?
 生徒みんなに楽しく主体的に授業に参加してもらうことです! 私自身継続的に勉強をすることが苦手です。 だからこそ、今の生徒たちにはそう思って欲しくありません。 もちろん好き嫌いはあるでしょう。 でも塾を「ただ勉強をする場所」ではなく「先生や友だちとの交流の場所」とも感じて欲しいと思っています。 
 そのために授業ではお話もたくさんしたり、こちらからも問いかけて教えてもらったりと、できるだけ授業が好きになってもらえるように心がけています!

 ◆小中学生の生徒たちにひとこと 
 「なんでこんなに沢山の教科を勉強しなきゃいけないの?」 って思うかもしれないけど、実はこれだけいろいろ学べるのは小中学校までなんです。 高校そして大学へと進むにつれて自分の専門分野の内容が多くなります。
 私は中高で数学に惹かれて数学科に入りました。 でもこれって、小中で算数や数学をやっていなかったら、好きにはならなかったですよね? 今、みなさんが沢山学んでいるおかげで、みなさんの将来の選択肢はどんどん増えていきます。 その中で一番自分に合ったものを見つけられたら素晴らしいと思うのです衝撃!

伊藤祥馬先生
マスクしてドア開けて頑張るぽんず先生
伊藤祥馬先生
スノボとギターと塾の先生にハマり中
伊藤祥馬先生
限定出荷「サントリー秋ぶどう」
内藤美花 先生

みなさんの自信を育てる
そのために一緒に頑張ります!

内藤美花 先生(信大前教室) 掲載月2020年08月

◆中高時代に一生懸命やっていたことは? 
 私は中学・高校でバレーボール部に入っていました。中学時代は特に忙しく、土日ともそして一日中部活というのが普通で、夏休みも毎日のように部活がありました。顧問の先生は日常生活での礼儀・マナーにおいても厳しい方で、学校の大掃除や自転車の整理整頓なども率先して行うようにと指導していただきました。
 当時は「なんでここまでやらないといけないのか、、、」と考えてしまうことも何度もありました。しかし今振り返ると、自分が人として成長していく中学時代にそのように熱心に教育していただいた教えは、体に染みついていて役にたっていると思います。

 ◆実はこんな・・・みたいな趣味はありますか? 
 バスケットボールのNBAを観戦するのが好きです。パスやドリブル一つひとつのプレーに注目すると、技術の高さに驚かされます。スピード感あふれる試合運びは、一瞬たりとも目が離せません! そして最近は日本人の選手も活躍しているので嬉しい限りです。

 ◆小中学生のみなさんに一言 
 今小学生そして中学生のみなさんには、これから様々な挑戦の機会があると思います。そして「高校受験」がその一つです。チャレンジをしようとする時に携えておくべきモノは自信だと思います。その自信は自分自身がそれまで一生懸命頑張ってきたことや、支えてくれるまわりの人たちの応援によって生まれて、強くなっていくものだとも思います。
 私もみなさんの自信を育てる一員になれるよう、いっしょに頑張りますグー衝撃!

内藤美花先生
スマイル全開なのにあだ名は"フリーザ先生"
内藤美花先生
高校生なのに1年間カナダへ単身留学☆彡
内藤美花先生
バレー選手なのにナゾにNBAの大ファン!
名取亮 先生

プリンの味は食べてみないと分からない!

名取亮 先生(島内教室) 掲載月2020年07月

◆中高時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 一生懸命かと言われるとそれほどではないのですが、ずっと水泳部に所属していました。 なんなら5歳の時に水泳を始めて、今でも大学の水泳部に所属しているので、水泳歴は今年でもう16年目になります。 前述のとおり "命を懸けて練習に取り組んでいた" ということはあまりありませんでしたが、そこそこ速く泳げます(笑) まさに「継続は力なり」です。

 ◆実はこんな・・・みたいな趣味や特技はありますか? 
 実は釣りが大好きです! 中学生のときに叔父から教えてもらってから好きになり、今もドハマリ中です。 大自然の中でゆっくりと釣りをしていると、とても癒されますし集中力も高まるので、みなさんにもオススメですよぴかぴか (←仲間を増やしたいだけ猫2) 最近は自分の車を持つことができたので、頻繁に大町にある木崎湖という湖に出かけています。

 ◆小中学生へメッセージをひとこと 
 突然ですが小中学生のみなさん、勉強に対して"食わず嫌い"になっていませんか? 例を挙げると「この問題は難しそうだから自分にはできない」や「自分は暗記が苦手だから、数学の公式や英単語なんか覚えられるはずがない」といった感じで。
 もしそうならそんな人には、僕の高校時代の担任の先生が授けてくれた言葉をお伝えします。 それは 「プリンの味は食べてみないと分からない。たとえ見た目がマズそうなプリンでも、食べてみればとても美味しいかもしれないだろう?」 という言葉です。 僕がみなさんに伝えたいことはまさにコレです。難しそうに見える問題も、大変そうな暗記にもまずは取り組んでみましょう! 手を付けはじめさえすれば意外と楽しいものだったりします。
 そしてもし手を付けてみたけどその問題や暗記が苦しいものだったら、、、その時は僕たちが松ゼミの講師として、それを乗り越えられるよう全力でサポートします衝撃!

名取亮先生
みんなを元気にしてくれます!
名取亮先生
そしてだいぶ速く泳げるそうです!
名取亮先生
さらに、空も飛べるようです!

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

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