新型コロナウイルスの感染防止策

とにかくできる対策はすべて徹底しています!

新型コロナウイルスの感染防止策
 長野ゼミナールは感染防止策を徹底しています! 
通っていらっしゃる生徒と保護者様そして講師の皆さんの健康と安全を守るため、長ゼミでは 「できる対策は全て徹底する」 というスタンスで感染防止策を実施しています

 「 密閉  密集  密接 」 を可能な限りたち切ります 
お子さまと講師の直接の接触がほとんどない「オンライン個別プラン」はもちろん、「通常プラン」でも密閉・密集・密接を避け、マスクや消毒など基本的な対策を継続しています。また生徒以外のご来室者にも感染防止策のご協力をお願いしています。
 
 各教室で実施している感染防止策 

◆「密接対策」 お子さまと講師の接触がほとんどない対策プランをご用意 
 接触がほとんどない授業スタイル 「オンライン個別プラン」 をご用意しています。 今後また感染が再拡大するようであれば、教材や学習計画のやり取りなども含め、完全に接触のない形での受講も可能です。

◆「密閉対策」 できる限り窓を開け教室の換気を行います
 昼間に行う業務は窓を開けたまま行います。 夜間や雨天の場合ずっと開放しておくことはできませんが、最低でも授業間など定期的な換気を確実に行います。 なお換気がしにくい教室ではサーキュレータを使って強制換気を行います。

◆来室者全員の入室時の検温   
20042401.jpgのサムネール画像
 各教室で生徒や講師はもちろん、面談などのご来室者も含めた全員に、その場で非接触型の体温計での検温を行っていただきます。 体温が37.5度を超える場合は即時保護者の方にご連絡をして、ご退室いただけるよう手配いたします。 また特別に平熱が低いお子さまもいらっしゃいますので、ご家庭での検温も行っていただき、平熱より0.7度以上高い場合は通塾をご遠慮いただくようお願いいたします。




飛沫感染を防ぐためマスク着用をお願いしています
 教室内での咳エチケットを徹底いたします。またお子さま自身の感染リスクを下げるためにも、他のお子さまへの感染を予防するためにもマスクの着用をお願いしています。 また持参を忘れてしまった方のために教室でもマスクをご用意しています。

◆接触感染を防ぐため消毒液をご用意しています
 ウイルスが付着したものを触ることによる感染を防ぐため、各教室に 「Haccpper」 などの消毒液をご用意しています。 こまめな手洗いと消毒液での殺菌で感染リスクを下げられることが分かっています。 (現時点では空気感染はないというのが厚生労働省の見解です) またドアノブや机やカウンターなど多くの方が触れる場所も定期的に消毒をします。

◆ハセッパー 「Haccpper」 について
 ・次亜塩素酸水で、アルコールなどの消毒液の数倍の殺菌力があります
 ・においもほぼなく、皮膚の炎症なども起こりにくいので常時使用も問題ありません
 ・アルコール過敏の方にも安全で、病院や食品工場でも使用されています
 ・次亜塩素酸水の空中噴霧については、推奨されていないケースもあるため行っていません

◆体調が悪いという時点でご帰宅いただく場合があります
 激しく咳き込む、顔色が優れないなどの様子が見られる場合、体温が37.5度を超えている場合には、その日はご帰宅いただく対応をとります。 他のお子さまへの感染を防ぐための措置ですので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

◆室長、講師などスタッフも体調管理を徹底します
 室長、講師など全教室スタッフは出勤時に検温し、体調確認や周囲の感染者の有無などのヒアリングを行います。 日々多くのお子さまと向かい合う私たち自身が感染源となることがないように、体調管理に十分に配慮してまいります。


 ご家庭にお願いしたい感染防止策 

通塾前の検温をお願いいたします
 37.5度を超える場合には通塾をご遠慮いただき、教室への連絡をお願いします。 また上記のとおり特別に平熱が低いお子さまもいらっしゃいます。 お手数をおかけしますが、お子さまお互いのために通塾直前のご家庭での検温も継続いただき、平熱より0.7度以上高い場合も通塾をご遠慮いただくようお願い申し上げます。

◆万一ウイルス感染が確認された場合はただちにご連絡ください
 万一お子さまご自身や、ご家族など濃厚接触者の感染のご連絡があった場合にはただちにその教室の休校対応をとり、保健所等の指示に従い速やかに対応いたします。 お互いの健康のため、ご協力をよろしくお願いいたします。


202002201.jpgのサムネール画像 202002023.jpg

一覧へ戻る

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

ページトップへ